代表挨拶の下書き
仕事のこと・始めたきっかけ・お客様への約束の3つを入れると、ホームページに載せる代表挨拶の下書きが、短い版(300字ほど)と、約束をくわしく書いた長い版で出ます。いま書いてある挨拶を貼って、決まり文句だらけになっていないかの点検もできます。
入力した内容は、このページの中だけで使います。保存も送信もしません(ページを閉じると消えます)。会員の手続きも要りません。
見本を入れる(架空の会社です):
① 誰に、何をしていますか
文の中での呼び方が「当社」になります。
② この仕事を始めた(継いだ)きっかけ
立派な話でなくて大丈夫です。「前の職場で〜を見た」「自分が〜で困った」「親の仕事を見て育った」など。
あれば足す(なくてもOK。入れた物だけ、文になって足されます)
名前を入れる(なくてもOK。屋号が無い個人の方は、お名前だけで大丈夫です)
①〜③を入れると、ここに下書きが出ます。どんな物が出るか、まず見本を入れて見てみてください。
いまの挨拶・直した後の文を点検する
自分で書いた代表挨拶や、下書きを直した後の文を貼ると、同じ点検をします。貼った文も保存・送信しません。「当院」「患者」「施術」「診療」が入っている文は、医療・施術の広告で気をつける表現も見ます。
見るのは5つ: 読む人が出てくるか/決まり文句/根拠が要る表現/結びが会社の話で終わっていないか/文の長さと終わり方。